ANAカードでマイルの旅。

ANAカードでマイレージ年間3万マイル。特典航空券でお得な旅行を!
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ANAの「エコ割」。
特に「スーパーエコ割」と「エコ割14」は、予約時の空席予測を行い、
空席が多い便ほど安くなるシステムなので、まさにスーパーの
「タイムセール」のような感じですね。

海外は燃油サーチャージが問題となって、なかなかトータルで
高くなりがちですが、グアムサイパンや韓国、中国、香港など、
近隣諸国は全然安いです。
そのあたりで海外旅行するのがオススメですね。

旅行や出張なら、「エコ割」で一気にマイレージUP!

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ANAは、ボーイングB767-300ER型機に、「ウィングレット」という
主翼の先端に1.65Mの部品を装着して、約5%の燃費向上を図ります。
これにより空気抵抗を減らせ、二酸化炭素(CO2)排出量を
年間約2100トン削減できるという代物です。

今後、順次このような改修を行い、かつローンチカスタマーである
ボーイングB787型機やMRJ(三菱リージョナルジェット)の導入を
進める予定で、これらの施策によりCO2排出量を削減していき、
環境リーディングエアライン」を指向するとのことです。

これからの企業は、環境問題に積極的に取り組まない限り、淘汰
されていくでしょう。
われらがANAは、JALと違って革新的な取り組みをする日本企業
です。今後も応援していきたいなと思います。

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全日空は、いよいよ燃油サーチャージ込みの旅行商品
造成用運賃「新IT運賃」を導入検討に入りました。

日本旅行業協会(JATA)は5月頃に航空各社へ要望して
おりましたが、ついにANAが前向きな姿勢を示しました。

他の航空各社は導入に否定的な意見が多いそうなの
ですが、ANAは最近、「これ以上機械的に燃油サー
チャージをあげていくのは、利用者に壊滅的な打撃を
与える
」という、現在の市場心理をかなり意識した
発言をしています。

国土交通省では「燃油サーチャージは旅行代金の一部」
という見解を示したため、航空会社も燃油サーチャージに
対するあり方を再考する機会となったようです。

ANAが燃油組込型運賃を導入すれば、旅行代金への
「総額表示」が、ANA指定商品に限り可能になるでしょう。
しかし、ANAだけ総額表示だと、他の航空会社を利用した
商品との価格差が激しく、難しい局面を迎えるかもしれません。

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ANA]国際線の燃油サーチャージの誤徴収があったとのことです。

7月1日から燃油サーチャージ額を値上げしましたが、6月29日に
値上げした金額で誤徴収していたことが発覚。

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ANAの直販サイト:約620名 約570万円分
旅行会社扱い  :約120名 約40万円分

◆対象となる航空券の路線および発券期間
・日本/インド、ベトナム、グアム、台湾線以外
 6月29日の0時から6時30分までに発券

・日本/インド、ベトナム、グアム、台湾線
 6月29日から30日9時50分までに発券
----------------------------------
いずれにしても、ANAから該当者には連絡して
いるとのことですので、心配はありません。

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ANAを利用するときに便利な羽田空港P3駐車場
その駐車場の構造と利用方法について少しお話します。

まず、早朝にとめた方が無難です。首都高が混雑してて
遅れるリスク、そして駐車場が満でとめられないリスクの
2つを注意してください。
※一度だけ、土曜の10時頃に満車になって10分ほど入口
で待った経験があります。

これらが重なって万が一飛行機に乗り遅れたら、シャレに
なりませんよね〜。
ちなみに私は毎回2時間前までには到着するようにしています。
また7:00までに着くようにすれば、首都高の混雑もそれほど
ではないし、駐車場もまず空きはあるでしょう。
年末年始やお盆は特に注意が必要ですね。

羽田空港駐車場は予約ができないのが一番の難点ですが、
それを補って余りある利便性でつい使ってしまします。

そして、続きに目からうろこの駐車場活用方法を・・・。

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ANAカードの皆様だけに贈る特別企画。

ANAのWEBサイトで、アンケートに答えるだけで、なんと
抽選で10,000名に100マイルももらえてしまう太っ腹企画が、本日より始まりました。
当たる確立高し!
さあ、皆様、ぜひチャレンジしましょう!

ANAの「MYキャンペーン」にログインすると、アンケートに答えられます。

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富士山静岡空港って、2009年3月に開港予定の新しい空港なんです。
私にとっては、特に関係のない話なんですけど、ANAが富士山静岡空港と
沖縄線・札幌線を就航させるニュースが飛び込んできたもので。

実際の運航はエアーニッポンが担うようなんですけど、年間6万人、
初年度60%以上の稼動を目標としているようで、実際うまくいくのかなあと
心配で。

昨今、地方路線は統合の嵐で、最近も結構整理して、ハブ空港(羽田や
関空など)に集約して乗継便の利便性を高めたり、乗継割引を新設したり
してたのに、大丈夫なのかなあと思いました。

確かに静岡って、中途半端だし、どこいくにも不便であるとは思います。
でも札幌などなら、静岡〜東京は新幹線で1時間ですから、そんなに
不便ではない。
同じく沖縄なら中部国際空港(名古屋)に行けばいいのだし、名古屋も
同じく新幹線で1時間くらい。
であれば、巨額を投じて空港を新設することもないような気がします。

島田駅や金谷駅から車で15分くらいのところに空港ができるよう
ですけど、すぐに撤退、なんてことのないように、頑張ってほしいと
思います。

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デルタ航空がノースウエスト航空を合併するというニュースが飛び込んできました。

でも以前から結構噂があり、ついにこの時がきたな、という感じです。
ノースは成田の発着枠の10%ほど保持しており、日本では比較的
なじみのある米系航空会社。
でも最近は、機内サービスもドリンク有料など、陳腐化してあまり好きには
なれなかったのも事実。

そしてこのニュースは、ANAマイレージを獲得目標にしている私達にとって、
あまり関係のない話かもしれません。
というのも、世界の航空会社は主に3大勢力に別れており、デルタもノースも、
我がANAの「スターアライアンス」チームではないからです。

スターアライアンスチームは、18社で構成される世界最大の
ネットワーク。ここをおさえておけば、利便性の高い海外旅行
が楽しめる、というものです。
ほんと、つくづくANAにして良かった〜と思います。

スターアライアンス
エア・カナダ
ニュージーランド航空
ANA
アシアナ航空
オーストリア航空
ブリティッシュミッドランド航空
LOTポーランド航空
ルフトハンザ ドイツ航空
スカンジナビア航空
シンガポール航空
スパンエアー航空
TAPポルトガル航空
タイ国際航空
ユナイテッド航空
USエアウェイズ
ヴァリグブラジル航空
スイス インターナショナル
エアラインズ
南アフリカ航空


スカイチーム
アエロフロート
アエロメヒコ
コンチネンタル航空
デルタ航空
アリタリア航空
大韓航空
ノースウエスト航空
エールフランス航空
チェコ航空
KLMオランダ航空


ワンワールド
エアリンガス・アイルランド航空
アメリカン航空
ブリティッシュ・エアウェイズ
キャセイパシフィック航空
フィンランド航空
イベリア航空
ラン航空
カンタス航空

米航空3位のデルタ航空と同6位のノースウエスト航空は14日、合併することで合意したと発表した。首位のアメリカン航空を追い抜き、世界最大の航空会社が誕生する。米景気減速に伴う利用客数の低迷や、原油価格高騰によるコスト高など航空業界の経営環境が厳しさを増す中、両社は合併による経営効率化で競争力維持を図る考えだ。

全日空はついに三菱重工業が開発中の小型ジェット機「MRJ」の導入を決定しました。
合計25機を発注し、ボーイング787と同様、栄えあるローンチカスタマー(初号機)となります。

ローンチカスタマーになると、その機材への要望を出す権限が与えられ、キャリアにとって使いやすい機材になることが見込まれます。
早くて2013年には日の丸飛行機がお目見えするんではないでしょうか。

90〜100席程度の小型機は地方路線で大活躍することでしょう。
MRJは信頼性、経済性、快適性も既存競合機より高く、新型エンジンや日本得意の炭素素材をふんだんに使用した設計により、燃費が現行機材より約40%も改善するらしいです。

全日本空輸は27日、三菱重工業が開発中の日本初の小型ジェット機「MRJ(ミツビシ・リージョナル・ジェット)」の購入を決めたと正式発表した。将来の追加発注枠10機分を含めて計25機を購入する。初号機契約を結ぶ「ローンチ・カスタマー」として開発計画に参加し、自社の意向を性能や仕様に反映させる。

同社は、現在24機保有する「ボーイング737−500」(126人乗り)の代替機として、90人乗りの「MRJ90」を平成25年以降に導入、新千歳や仙台、伊丹、福岡などを拠点に、地方間を結ぶ路線に就航させる考え。B737ー500と比べて燃料消費量が約40%減るため、15機が入れ替わっただけでも、年間約50億円の収支改善が期待できる。



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いよいよ2008年4月より「プレミアムクラス」導入されますね。
そして、一体誰が買うんだ?という、搭乗回数無制限で1年間利用できる「プレミアムパス」が限定100枚で発売されましたが、約2週間で完売の大人気。
ほんと、うらやましい限りです。

マイルを一生懸命ためて、特典航空券で旅行するのをミッションに頑張っている私達にとって、あんまり縁のない話ではありますが、ちなみにこのプレミアムパス、価格は300万円

片道30,000円として、年間100回以上搭乗しないと元はとれないのでは?という代物です。


しかしメリットもたくさんあります。

・専用チェックインカウンター
・専用保安検査場←これすごい!
・搭乗マイル100%アップ←これもすごい
・ANA旅行券プレゼント(10万円)
・専用手荷物取り扱い
などなど・・・。

まあ、金持ちは更に優遇されて金持ちになる。
負のスパイラルならぬ、「正」のスパイラルですな。